仕事が休みでした。
学校へ行ってみました。
知り合いは誰も居ませんでした。
当たり前のことです。
浦島太郎的センチメンタリズムに覆われる、マイマインド。
寂しいか寂しくないかと言われたら、確実に……アッー!
わたしってば、随分と保守的な人間になってしまったなあ、と感じました。
自己をあらわさなくても、平常を保てられることは、いいことなのかしら?
あのころが忘れられないし、楽しかったけど、でも今の方が拓けているなあと思います。
きちんと自分と向き合えてる感じがする。
わたし、自分の足で立っている。
でもやっぱり、
学校はみんなが居なきゃなあ…。
一人で行くのは、なんか駄目だわあ。
寂しんぼ
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